男鹿半島の塩 黒い塩

平成19年 むらおこし特産品グランプリ 経済産業大臣賞

男鹿半島の天然塩を孟宗竹に詰め、じっくりと焼いてできた逸品です。

男鹿半島の塩 黒い塩

おがはんとうのしおくろいしお
40g
540

男鹿半島の海水を煮詰めてできた天然塩を、孟宗竹に詰めて竹炭焼釜を使い、高温でじっくりと焼き、炭化させることで黒い色と薫香がついた塩ができました。竹の旨味成分が天然塩に溶け込み、通常の塩より口溶けが早く、まろやかで上品な味わいです。お寿司、お刺身、天ぷら、焼肉、サラダ等のふり塩に。また豆腐にふりかけるとスイーツのような味わいに。

●原材料:男鹿沖の海水
●保存方法:常温
●規格・ロット:40本/1箱・1本から

製造工程のPRポイント

男鹿半島の海水から得た天然塩を、孟宗竹に詰めて竹炭焼釜で高温でじっくりと時間をかけて焼き上げました。

開発のきっかけ

社長の知人が「炭釜」を持っていたため試しに塩を炭化させたところ、上品でまろやかな塩ができたため商品化しました。

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株式会社男鹿工房
男鹿市

男鹿市船川港船川字海岸通り2-9-5
TEL: 0185-23-3222 FAX: 0185-23-3221
代表者: 大井 真志雄 担当者: 大井 真志雄